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help RSS “必殺仕分け人”蓮舫氏、自らも傷だらけ!?

<<   作成日時 : 2009/12/01 01:30   >>

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コメントがとっても参考になります。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091126-00000025-sph-soci

<コメント群>

・ノーベル賞の益川教授も言っていましたが、最初から何も分からずに口を出すから嫌われるんだと思いますよ。
中国人に日本の将来を決める教育科学を論じさせること自体が間違いでしょう。

・「自転車の輪が2つもあると重複するから、ひとつは無駄」と言っているようなバカな仕分けがどうして、まずまずの評判なんだ?
おれには、ずぶの素人か日本解体工作員にしか見えないのだが。

・日本の科学技術、頭脳、経済を衰退させるC国のスパイ。

・この記事、随分やんわりと書いてるけど、実際にはこの何倍もアンチ蓮舫は多いはずですよ。
それなのに、相変わらずの民主擁護。朝のワイドショーでは背筋が寒くなるような蓮舫擁護。「蓮舫さんや枝野さんが一生懸命やってる姿は胸をうちます」とのキャスターのコメント。いかにもアホな親子に事業仕分けを見てもらい「頼もしいよね〜わかりやすい言葉で言ってくれてるし」との絶賛コメントを流す。
もう嫌になってテレビ消しました。
とにかく、無知無学なくせに英雄気取りで本当に鼻につく。こんなヤツの映像ばかり流さないで、鳩山の献金疑惑のニュースもっとやれよ。

・今回の仕分け、なんでもかんでも削ればいいというもんじゃない。
研究分野で日本が世界をリードしかかっている有機ELなんかの研究予算も削られてる。
「民主党」の公約を実現するために科学研究費を削るなんて言語道断。
日本の研究者がいかに安い予算で質の高い研究をしてるか考えて欲しい。
例えば、分子生物医学の分野なんて使える研究費が段違いだから、新薬開発なんて欧米に相当おされている。医薬品なんて5000億円くらいの輸入超過なんだよ。
役人の無駄遣いも科学研究費も区別がつかない民主党なんてホトホト愛想がつきてしまった。

・『声闘』(ソント)

正確な考証はいっさい抜き、大声で早口で居丈高に相手が発言する隙を無くした方が勝ちという中国・韓国の異常な風習である。
勢いよく論敵を罵倒した方が勝ちなのだから、細かい論証や確固とした証拠など必要無い。
口先だけの詭弁ばかりが発達して中身はどんどん薄くなる。

・自分が有権者ならこいつには投票しない。
”1位じゃないと駄目なんですか?”の発言に対して非難がおきると、説明側からの1位にならないと駄目という十分な説明がなかったことに驚いていると苦しい言い訳をする。
はなから科学技術に対して知識もないくせにえらそうに廃止・削除といって、自分の決断に対しての責任もとらない。
鳩山ひきいる民主党議員は責任を押し付ける輩ばっかりだ。

・日本の将来を、担当者が「口げんか」に強いかどうかで決めてよいのか。

・何の夢も希望もない日本国にしたくてしょうがないんですよね。
日本人のみなさん騙されないで!蓮舫は「日本の将来のために働かないこと」を公言して議員になった人物です。

・役人には強気で高飛車、でもマスコミ対応の時はやんわりと下手にでる。まずそこがいやらしいところです。

・連坊の高慢ちきで無知な態度、発言にはらわたが煮えくりかえっている良識者は多いはず。

・日本の科学技術振興に対する予算は昔から微々たるもの。
それを削られたんじゃあ研究者が怒るのも無理はない。
しかし、TBSやらテロ朝やらは完全擁護。
開いた口がふさがらないね。何でおまえらが擁護に回るのか理解できんよ。
完全に中立性を忘れている。こうしたクズ局は潰せる世の中にしないと。

・スパッと言って要る姿が気持ちよく聞こえるかもしれないけどよく聞いて下さい蓮舫が言ってることは「何年何月何日何時何分に言った?」とへんな理屈を捏ねる子どもの言い分と一緒だから。

・帰化人議員が多い民主党。
政権奪取のためにはマニフェストも変えて国民を騙すパフォーマンス。
連坊も同じ。



11月26日8時0分配信 スポーツ報知

 政府の行政刷新会議による事業仕分け作業で、そのサディスティックな存在感を際立たせている民主党の蓮舫参院議員(41)。衆人環視で予算の無駄排除に鋭く切り込む姿は、まずまずの評判を得ているが、相手をやり込める攻撃的な口調などをめぐり、党内外では「キツい」「何も分かっていない」「上から目線の圧迫面接」との声もちらほら。絶好のアピールの舞台は、諸刃(もろは)の剣になりかねない。

 まな板の上に乗せられた官僚たちを、テレビキャスター出身の蓮舫氏が歯切れのいい声で攻め立て続ける。「天下りは何人ですか?」「給与はいくら?」と矢継ぎ早の質問。作業過程を一般公開する会場は連日、異様なムードに包まれている。

 支持率が下降線をたどり始めてきた鳩山内閣にとって、事業仕分け作業は数少ないアピールの材料。インターネットで生中継され、会場には多くの傍聴者が連日、詰めかけている。メディアもこぞって報道するが、そんな中でとりわけ脚光を浴びるのが、“必殺仕分け人”の象徴、蓮舫氏だ。

 カメラ映りを熟知しており、マイクを握りながら攻撃的な口調で周囲の関心を独占。初日の11日には、あまりに一方的な質問攻めに遭った「国立女性教育会館」の女性理事長が「こちらの言うことも聞いてください。言おうとするのを止められるのは心外です」と強く抗議するほどだった。

 「次世代スーパーコンピューター」の開発予算の議論では、「(コンピューター性能で)世界一を目指す理由は何か。2位では駄目なのか」と詰問。やや不勉強な分野でも強引に予算を削る蓮舫氏の“暴走”も指摘され始めている。

 極めつきは陸上自衛隊の広報センター「りっくんランド」を視察した翌日のこと。入館料無料に疑問を呈し「有名テーマパークは、家族4人で行けば数万円を超えてもリピーターがあとを絶たない。工夫が必要」とディズニーランドと比較するかなりムチャな提案をぶち上げる始末。民主党関係者は「蓮舫氏はイメージを落とし、損しているのではないか」と懸念している。

 大手検索サイト「Yahoo」で「蓮舫」と検索をかけると、関連ワードに「参院議員」に並び「画像」「何様」「生意気」が出てくる。スパコン発言をめぐり、民主党の議員は「『科学技術の“か”の字も分からないのに…』と各方面からクレームを受けた」とこぼした。同党の参院議員は「『キツい印象』と蓮舫氏の口調に苦言を呈する声も多い」と困り顔だ。

 巨大掲示板「2ちゃんねる」では、タレント時代に撮ったせっけんの泡で胸と股(こ)間を隠したセミヌード写真が張り付けられ、恥ずかしい過去を蒸し返される残念な“2次災害”も。

 蓮舫氏は来夏の参院選で改選を目指すとみられるが、事業仕分けでの言動はどう影響するか。党関係者は「あれだけ目立てばねたみは出る」としながらも、官僚を攻め立てる構図が国民受けしているだけに「選挙を考えても、間違いなく得している」と話した。


 ◆蓮舫(れんほう)本名・村田 蓮舫。1967年11月28日、東京都生まれ。41歳。父は台湾人、母は日本人。85年に台湾から帰化。88年、青山学院大在学中にクラリオンガールに選ばれ芸能界デビュー。88年に写真集「Ren Ho」(ワニブックス)を発売、現在この写真集はネットオークションで定価の倍の3000円前後で取引されている。90年、同大法学部卒業。「スーパーJocky」(日テレ系)「ステーションEYE」(テレ朝系)などの司会やキャスターとして活躍。93年、フリージャーナリスト村田信之さんと結婚。97年、双子の男女を出産。2004年、参院議員選挙(東京選挙区)で初当選。鋭い舌鋒(ぽう)を武器に、選挙では人気応援弁士として全国を駆け回る。





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