讀賣新聞の企画について

  12月23日(金)の記事  2008年新企画
大型連載「日本の知力」 によりますと、これからの日本の未来を
切り開く原動力は「知力」ではないかと、説いています。
 さらに「政治意識」「家族観」「勤労観」などのテーマを通じて、
日本人像を浮き彫りにするそうです。
 ほかの大型企画も盛りだくさんで、キーワードは「医療」
「地球環境」「食」「北京五輪」だそうです。
 なにか気が付かれませんか?
なんと、意外と経済問題が提示されてないのです。
 経済は人が生きていくうえでの根幹の問題です。
 特に格差という問題も懸念・問題視されています。
この様な重要な事項を無視するのは、どの様なことでしょうか?
 新聞社の持っている、取材網、取材力、分析能力、統計のデータ量。
等々。
 それらを駆使して明示してほしいものです。

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