戦争の悲惨と卑怯 ベトナム戦争 「ハーツアンドマインド」

 ベトナム帰還兵たちが悲惨な戦争を止めるために勇気を出して証言を行った“ウィンター・ソルジャー公聴会”の模様を収めたドキュメンタリー。 この公聴会の模様や、記録映画はそのあまりの衝撃的な内容のため米マスコミは黙殺した。   映画予告編 http://video.jp.msn.com/watch/video/%E6%98%A…
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民主党って怖い政党なのかな?

【大惨事!!口蹄疫】宮崎を見捨てた民主党の愚行 http://www.youtube.com/watch?v=7p9WvdKsXaU 民主党 白眞勲(はくしんくん)が石原都知事の演説を妨害 http://www.youtube.com/watch?v=swcb1QDn6o0 選択的夫婦別姓の導入 / 夫婦別姓に関する賛否…
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七月七日の夜、天の川にたくさんの鵲(かささぎ)がどこからともなく飛んできました。

鵲は翼を広げて橋を作ってくれました。  織姫と彦星はその翼の橋を渡り1年ぶりに逢うことができました。 織姫「鵲さんたち。ありがとう。あなたがたのおかげで今年も彦星さんと逢うことができました。」 彦星「こんなにたくさん集まってくれて、広い広い天の川も無事に渡ることができました。ほんとうにありがとう。」 鵲「いえいえ…
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モンスターペアレント テレビ番組(その2)

日本テレビ系5月26日(水)「世界仰天ニュース」 このあと、暫く中居 正広氏と笑福亭 鶴瓶氏との会話が続きます。(テーマとは関係の無い話。) 中居 テ  大クレーム スペシャル! Part2       鶴瓶氏の過去の軽いクレームを出した経験談。(タクシー内で、コント 風) ナ  「学校や教師に理不尽な要求を突きつける…
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理系の先端  (その4) 〇放射線 〇アイソトープ

元素の中には放射性同位体しか持たないものもある。このような元素を放射性元素と呼ぶ。 放射線とは、一般的には電離性を有する高いエネルギーを持った電磁波や粒子線(ビーム)のことを指す。     同位体(どういたい、isotope、アイソトープ)とは、同じ原子番号を持つ元素の原子において、原子核の中性子(つまりその原子の質量数)が異…
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カルロスゴーン社長の報酬8億9000万円

 生涯契約ではありません。一期だけの報酬です。 こうゆうことを官僚の皆さんは細かく知っていました。 今回は金融庁が役員報酬の氏名開示を義務付けました。今までは、役員の総額だけでした。  (私達にも反省すべきところはあるとは思うが、ある人たちの報酬の高さから言えば、我々のは微々たるものです。) 彼の生まれたのはブラジル…
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「国家の品格」 藤原正彦 著  (その2)

著書 「国家の品格」については、反論や異論が多いようですね。 思想的な内容だから、色々な見方・意見があって当然なのかも知れません。  反論や異論の多いサイト (品の無い発言も散見されますが) http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1167638922/ http://acad…
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「国家の品格」 藤原正彦 著  (その1)

2005年11月20日 発行 新潮新書版 はじめに の部分を要約させていただきました。  藤原氏は30歳の頃、アメリカの大学で3年間程教えてらっしゃいました。 人種のるつぼと言われるアメリカでは、国家を統一するには、すべての人種に共通のもの、 論理に従うしかなく、以心伝心、あうんの呼吸、腹芸、長幼、義理、貸し借り…
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モンスターペアレント テレビ番組(その1)

日本テレビ系5月26日(水)「世界仰天ニュース」はモンスターペアレントと呼ばれる非常識な保護者たちの特集である。録画していたものを観てみた。(一応ドラマ仕立てのドキュメンタリーとして観る必要はあると思う。番組を、ほぼそのまま文字にしています。) ナレーター=ナ 、 保護者=保 、 テロップ=テ      ナ 「今、全国の学校…
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理系の先端 (その3) 「ライフストロー」

こんな素晴らしい技術が日本ではなく、外国で開発されたのは技術立国日本としては残念ですね。  益々、日本は外国から取り残されそうな感じがします。  <ライフストローはベスターガード・フランドセン社(スイス)が提供する特殊樹脂でつくられたストロー型浄水器である。 主に発展途上国など水道の整備が遅れている地域での飲料水摂取用途に使わ…
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「祖国とは国語」  藤原正彦 著  <その1>

平成十八年一月一日  新潮社 発行  裏表紙より・・・国家の根幹は、国語教育にかかっている。 国語は、論理を育み、情緒を培い、すべての知的活動・教養の支えとなる読書する力を生む。 国際派の数学者だからこそ見えてくる国語の重要性。 全身全霊で提出する血涙の国家論的教育論「国語教育絶対論」他、ユーモラスな藤原家の知的…
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NHK教育テレビ アニメ「おじゃる丸」エンディング・テーマ

曲名・・・かたつむり 歌手名・・・おぐまなみ(奥真奈美) 作詞・作曲・編曲・・・作詞 秋元康 作曲 青野ゆかり 編曲 野中“まさ”雄一   何故、人は比較したり競争したりするんだろう。   色々な人がいるんだから、色々あっていい。   そう、時間はいつも平等なんだ。    子どもにもいろいろいるよね。 …
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日本で格差が見えにくい4つの理由

知性・着眼が素晴らしい ちきりん さん のブログ (その4) http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0908/31/news003.html     (要点を書かせて頂きました。) その最大の理由は「格差と人種が結びついていない」ことだろう。欧米だと、経済格差と肌の色に高い相関関係がある…
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“貧困の定義”を考える。

知性・着眼が素晴らしい ちきりん さん のブログより (その3) http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1003/08/news001.html (要所を書き出させて頂きました。) ちきりんは「日本に貧困問題は存在するのか。それはどの程度深刻なのか?」ということを考えるためには、「日本…
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事業仕分け の順序 疑問だなー

私がもしも事業仕分け(国家規模の)をやれと言われたら、とっても困ると思います。 目的・必要性・それぞれの分野の専門的な知識・組織の活動全般の把握・その組織の社会の中での位置づけや影響 等、殆ど分かりません。 提出された資料を正確に読み取れるのか。資料自体が正確なのか、その判断も覚束きません。  なに言ってるんだ。国会議…
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理系の先端  その2 〇生化学〇分子生物学

生化学と分子生物学が生物を解明する。 〇生化学・・・生物を化学反応の集まりとして捉え、光合成や呼吸によりエネルギーの固定化をしていく回路などを発見。    生化学の基礎・・・http://www.sc.fukuoka-u.ac.jp/~bc1/Biochem/index1.htm 〇分子生物学・・・分子生物学の分子とは…
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愛すべき男たち 堀内孝雄

「心の優しい男の人たち」に頑張って欲しいですね。  「心の優しい」とは、<あらゆる人間が幸福になるまでは、いかなる人といえども完全には幸福ではありえない。ハーバート・スペンサー> という様な心情でしょうか。  <ハーバート・スペンサー(Herbert Spencer, 1820年4月27日 - 1903年12月8日)は、イギ…
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理系の先端  (その1) 〇統計力学 〇熱力学

〇統計力学 〇熱力学 ボイル・シャルルの法則・・・pV=nRT  気体の体積は圧力に反比例し、絶対温度に比例する。   素粒子論は物理学の王道。 そこに統計力学と熱力学とが応用される。   熱力学は、熱に関わる原子・分子運動の現象を分析する。 統計力学・・・http://www.cmt.phys.kyushu-u.…
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羽純 さんの、心の温かさ・優しさ・豊かさが伝わってくる演奏ですね。

映像からも、健気な様子が伝わってきます。 特に、ピチカートのところ“グッ”ときます。 美しい心に触れて、目頭の奥から幾筋かの光るものを感じました。 羽純 さん・・・http://blog.livedoor.jp/hasumi_blossom/ 音楽 長谷川穂積チャンピオンの入場曲に、強い印象…
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日本人の心 その4

『浜辺の歌』 作詞家・林 古渓 作曲家・成田為三  あした浜辺をさまよえば 昔のことぞ忍ばるる  風の音よ 雲のさまよ 寄する波も かいの色も     ゆうべ浜辺をもとおれば 昔の人ぞ忍ばるる       寄する波よ かえす波よ 月の色も 星のかげも はやちたちまち波を吹き 赤裳(あかも)のすそぞぬれ…
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世の中どうなってんの…?大前さん!! 

大前研一 『 ニュースの視点 』 <より全文掲載>   2010/4/23  #308  発行部数165,893部(自配信+まぐまぐ) 今週の~大前研一ニュースの視点~    『避けられないグローバル競争激化の波     ~企業も個人も覚悟はできているか!?』  ―――――――――――――――――――――――――…
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『なぜ日本人は劣化したか』 香山リカ 著 (その4)

  講談社現代新書 2007年4月20日第一刷発行 (正論かも・・・次は「劣化か、進化か」の項です。)  考える力の劣化、退廃する知性  ・日本語力も劣化。  ・考える力も他者の心を想像する力も劣化。  ・モラルも劣化。  ・コンテンツも劣化。  ・体力も辛抱強さも劣化。  ・社会の寛容も…
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ガリレオ・ガリレイ以降の物理学史 その(7)

1912 ラウエ    X線の回折発見    マックス・テオドール・フェリックス・フォン・ラウエ     ウェブ上からみた人物像 http://blog.goo.ne.jp/liberty7jp/m/200903/?st=1&page=2 1913 ボーア    ボーアの原子模型。原子スペクトルの量子論を提出    ボーア…
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【選択的夫婦別姓】 自立からすれ違い 米国の教訓

記事の一部を引用・・・msn. 産経ニュース 2010.3.4 00:13 母は、男性に頼らない、女性の経済的自立こそ幸福の条件と信じていた。  だから私も結婚するとき、夫婦別姓を主張し、旧姓のまま仕事も続けた。夫の姓を名乗るのは男性への降伏とすら考えていた。  《米国では1960年代からフェミニズムの影響で、男性から…
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『なぜ日本人は劣化したか』 香山リカ 著 (その3)

講談社現代新書 2007年4月20日第一刷発行 目次より  「活字の劣化」 「モラルの劣化」 「劣化していないものは?」 「若者の<生きる力>の劣化」 「社会の劣化」  「排除型社会での<寛容の劣化>」 「劣化はいつから起きたのか」 「劣化か、進化か」 「劣化を防ぐことはできるか」 (正論かも・・・まず、「劣化は…
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知性・着眼が素晴らしい ちきりん さん (その2)

2008-12-02 あまりに危機感のない人たち 要点を挙げました。   少々、古い記事ですが着眼の大切さということで。 ちきりん さん のブログ。   http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20081202 政治家やそれを報道する人たちが「景気対策」という言葉を使うことにものすごく違和感が…
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“道徳”の心を育む、勤勉で誠実な生き方

二宮金次郎の一生  三戸岡道夫 著  栄光出版社  ◎親から子へ、子から孫へ、伝え残したい感動の一冊! 借金と増税が国を滅ぼす。 すべての日本人に読んでほしい。 <16歳で一家離散し、働きながら学んだ一少年が、農民から幕臣(小田原藩/天領(真岡代官領))となり、破産寸前の藩の財政再建を次々と成功させ、人々に…
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若年貧困層が戦うべき相手は誰なのか?

2010年03月16日 <ちきりん さんの記事 より> (正論かも・・・特に公務員に多いようなのですが、双方52~53歳を過ぎた夫婦で共に役職付きという場合が意外に多いのです。 勿論、夫婦でそれなりの収入があるのは公務員に限ったことではありませんが。 公務員の給与の場合、一人ひとりはそんなに高額ではありません。 …
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懐かしの卒歌 「仰げば尊し」

(1) 仰げば尊し 我が師の恩   教えの庭にも はや幾年(イクトセ)   思えばいと疾(ト)し この年月(トシツキ)   今こそ別れめ いざさらば (2) 互いに睦(ムツミ)し 日頃(ヒゴロ)の恩   別るる後(ノチ)にも やよ忘るな   身を立て名をあげ やよ励めよ   今こそ別れめ いざさらば (3) 朝…
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日本人の心 その3

万葉集 作者不詳 (夫婦の愛)  〇つぎねふ 山背道(やましろぢ)を 他夫(ひとづま)の   馬より行(ゆ)くに己夫(おのづま)し   徒歩(かち)より行けば 見るごとに   音(ね)のみし泣かゆ そこ思ふに 心し痛し   たらちねの 母が形見と 我が持てる    まそみ鏡にあきづひれ 負(お)ひ並(な…
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完成しても「世界一」逃す 次世代スパコン、事業仕分けで出遅れ

msn. 産経ニュース  2010.2月3日(水)   http://sankei.jp.msn.com/science/science/100203/scn1002032351002-n1.htm          <全文掲載> 政府の行政刷新会議による事業仕分けでいったん「事実上の凍結」とされながら、“復活”して予算がつけら…
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この国のけじめ <その2>

藤原正彦 著  文藝春秋 社 刊          二〇〇六年四月十五日 第一刷  「個の尊重」は身勝手と同義語か 個とか個性という言葉を毎日のように聞く。 「個に応じた教育」「個性を伸ばす」「個性の輝く大学」「個性豊かな町づくり」と続く。  教育基本法の前文に「個人の尊厳を重んじ」とあり、また第一条にも「個人…
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「生きてる意味」 里実さんのブログ“ほのぼの日記”より

ピアノの弾き語りをされている浅羽由紀さんのブログで知りました。  浅羽由紀さんのブログ・・・http://blog.livedoor.jp/asabayuki/ 「生きてる意味」は里実さんのブログ“ほのぼの日記”にUPされてる曲です。 曲中に写し出されている画像もいいんですよね。  海、チーズケーキ 夕焼け 虹 …
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半農半歌手 Yae さん

音楽をやってらっしゃる方は素敵ですね。 一つは音楽の持っている優しさ・ハーモニーに、いつも包まれてらっしゃるからだと思います。 同時に音楽表現の厳しさにあるのかも知れません。 演奏するのにミスは許されません。 そして即座に評価として返って来ます。 言葉や文章の様にファジーに解釈されるところが少ない様に思います。 …
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この国のけじめ <その1>

藤原正彦 著  文藝春秋 社 刊              二〇〇六年四月十五日 第一刷      帯・・・日本には守るべき「国柄」がある  十六世紀なかばに来日したフランシスコ・ザビエルは「日本人は貧しいことを恥ずかしがらない。 武士は町人より貧しいのに尊敬されている」と驚いた。  武士は刀を持っていたから尊…
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日本人の心 その2

万葉集 貧窮問答の歌 山上億良  風まじり 雨降る夜の 雨まじり 雪降る夜は  すべもなく 寒くしあれば 堅塩を取りつづしろひ 糟湯酒うちすすろひて しはぶかひ鼻びしびしに  しかとあらぬ 髯かきなでて我をおきて人はあらじと  誇ろへど寒くしあれば麻ぶすま 引きかがふり  布肩衣 有りのことごと着襲へ…
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日本人の心 その1

万葉集  防人のうた  防人(さきもり)とは、九州北部の防衛に当たった兵士たちのこと。 多くは関東の出身で、身分の低い農村の青年たちでした。 当時、九州には、朝鮮半島などからの攻撃に備え、土塁などが築かれました。 こうした状況のなかで、防人たちは3年間の任務に就きました。 なかには、二度とふるさとに戻れない…
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心理的硬さ とは 『坊っちゃん』考

 事象や人への思考・判断をする際に、それぞれの一致点、相違点、類似点などをあまり考慮せず、単純で断定的な結論を出そうとする心理的姿勢を言う。  例えば、夏目漱石の『坊っちゃん』に描かれている場面。 冒頭のところで、周りに二階から飛び降りてみろと囃され、飛び降りてしまいました。  西洋製のナイフを周りに見せていたら、君の…
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アフガニスタンで称えられる日本人 中村哲医師

最近、中村医師が主導されて、農業用水路が完成し地元の人達が式典を行った。 水はメチャクチャに重要なものだそうです。 資金は主にペシャワール会からの寄付で行われた。  素晴らしい日本人ですね!! <中村哲医師(「ペシャワール会」)「アフガンはテロの巣窟ではない」>   http://www.news.janjan…
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戦後の日本の最大の危機かも

今回発生したトヨタのリコール問題。 よりにもよって、ブレーキ関係だったことは事の重大さに拍車をかけました。 輸出製品への日本製品の品質への信頼感が揺らぎますね。  かって、1970年代、日米自動車摩擦が起きました。日本の対米輸出が拡大し、米国(自動車大手3社(ビッグスリー)の経営を圧迫したために起きたのが原因ですが、激…
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バイオナノテクノロジー (その3)

脂質膜の超分子機能化   機能調節学 超分子システム学・・・http://www.bio.nagoya-u.ac.jp/thesis/2003-1/03-1_1.html  たんぱく質やペプチドの配向化薄膜   Ⅱ.機能編-3.高分子物質との相互作用  コスモ・バイオ(株)   http://www.cosmobio.co.j…
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『なぜ日本人は劣化したか』 香山リカ 著 (その2)

では、香山氏はどの様な事象を劣化だと捉えてらっしゃるのだろうか。  次は書籍より、日本経団連の前会長・奥田碩(ひろし)氏は、さかんに「日本人よ、武士道精神を取り戻せ」と主張する。 「武士道精神」には、「正しい行いをする、卑怯なことはしない、思いやりといたわりの心を持つ、礼節を失わない」などが含まれるという。  この場合…
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『なぜ日本人は劣化したか』 香山リカ 著 (その1)

講談社現代新書 2007年4月20日第一刷発行 (正論かも・・・書籍の紹介をする前に、書籍とは直接関係の無いことですが、驚いた事を書きます。     以前、教育再生会議という組織が在りました。<教育改革(再生)への取組みを強化するため安倍内閣によって新たに設置された機関。  安倍内閣において2006年10月10日の閣議決…
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「母べえ」 日曜洋画劇場特別企画 (2007年松竹ほか)

 2010年1月31日(日) テレビ朝日 9時~11時39分 放映 ▽地上波初 感動の涙が止まらない ベルリン映画祭も絶賛 激動の昭和 素晴らしい映画でした。(知らなかったのですが、お恥ずかしい・・;;)  (後半)・・・あなたみたいなブキッチョで弱虫な人が、なんで戦争なんかに行かなくてはならないの。   私達に…
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